Real Estate Operation

事業用不動産の運用

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ルーフは、自社で事業用不動産を保有する「プロのオーナー」として、首都圏を中心に多数の物件を運用しています。

1首都圏で多数の不動産を運用

不動産価値の最大化と収益性向上のために何をすべきか。ルーフの強みは、豊富な経験とノウハウを活かした、オーナー様視点の高品質なプロパティマネジメントです。
事業用不動産でもっとも大切な「実質利回り」にこだわり、リーシング、保守管理、修繕工事など不動産経営に関わるすべての業務をワンストップで提供いたします。専門的な知識と技術で対応いたしますので、ルーフにお任せください。

運用物件の一部を紹介

世田谷区深沢
マンション 3階建

世田谷区深沢
マンション 地上3階地下1階建

千葉市中央区
マンション 11階建

2オーナー様目線で利益を追求

ルーフは、仲介会社やコンサルティング会社ではありません。自社でリスクを負って事業用不動産を保有しています。
だからこそ、オーナー様と同じ視点、またはそれ以上に厳しい視点で利益追求することができるのです。
例えば、賃貸経営するオーナー様に対し、賃料を下げて空室を埋めるよう提案する会社もありますが、ルーフはまず資産価値を上げて賃料を上げることを提案します。その差が、数年後には大きな収益の差となって現れるのです。

3コストカットと安定した稼働率

不動産投資は「良い物件を買えば成功」というわけではありません。事業用不動産で大切なのは、運用です。
物件購入時、購入後に発生するコストを抑え、建物のライフサイクルを考えながら資産価値を向上させる。ルーフには、その知識と技術があります。
また、ルーフは、各部門が細分化された大きな企業ではありません。決定権者が多ければ、スピード感ある対応の妨げになります。一人ひとりの社員がオーナー様目線で迅速に動く、それが「選ばれ続ける理由」につながっているのです。

建物のライフサイクルコスト(LCC)のイメージ図

ご相談・査定は無料です。
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